ヒト・モノ・カネといわれる経営3要素の中でも「ヒト」は最も重要な資産といえます。
しかし「ヒト」は感情のある人間であることから、数字で測ることができないナーバスな分野でもあり、企業の人事・労務管理には常に慎重さが求められます。
会社と従業員とのトラブルは、事前に対策を取っていなかった事や、話し合いをきちんとしていなかったことで重大な問題に発展してしまうケースが多くあります。
当事務所では、トラブルを未然に防ぐための対策や、企業のヒトが育つ仕組み作りを通して「ヒトから企業の成長」をサポートしています。
経営3要素の中で「ヒト」が唯一「自ら成長・発展できる経営資産」です。
ヒトの成長とトラブルを未然に防ぐ人事・労務管理の構築に、是非当事務所をご活用ください。

特定社会保険労務士 / 人事コンサルタント
齋 藤 正 憲